あの頃の「自分」… 5月5日こどもの日によせて ハートを抱きしめる話

あの頃の「自分」… 5月5日こどもの日によせて ハートを抱きしめる話

  • 2026/05/05 (火)

5月5日こどもの日によせて
そっとハートを抱きしめる話をしますね
感じすぎるって、つらかった?
あの頃の「自分」。。。
こどもの日。
街に鯉のぼりが泳いでいるのを見ると、
子どもたちの健やかな成長を願う日だと、私は感じます。
こどもの日だからって、
大人の自分には関係ないってわけでもなくて
かつて子どもだった、
私たちの心にも、
そっと光が届く日でもあると思ったの
(朝、目が覚めたらそんな感覚だった)
「繊細すぎるのかな」と
感じたことはありませんか?
それは、
自分自身だったり、自分の子供にだったり、
私は子どもの頃からどこか生きづらさを感じてきた、
という感覚があります。
そんな感覚、なんとなくわかるって方はいますか?
人の言葉を深く受けとってしまう。
場の空気を敏感に感じてしまう。
みんなが平気そうにしていることが、
自分には少し苦しく感じる。
そんな自分を、
ずっと責めてきた、
という方もいるでしょう。
けれど、
20年、3,000人以上の方の人生に触れてきて、
私は何度も感じてきたんです。
痛みがあったから、人の痛みがわかる
生きづらさを抱えてきた人ほど、
その奥に、
とても大切な才能の原石を持っていること。
繊細さって、
ただの弱さじゃないんです。
感じとる力。
人の痛みに気づける力。
まだ言葉になっていない想いを、
そっと受けとる力。
それは、
その人だけが持つ、
人生の羅針盤になることだってあるんです。
今日のnoteには、
お子さんの繊細さに悩むあなたへ。
そして、
大人になった今も、
子どもの頃の生きづらさをどこかに抱えているあなたへ。
算命学・帝王学の視点から、
心をこめて言葉を綴りました。
宿命は変えられない。
でも、
運命は、
あなたが選ぶことができるんです。
続きはコメント欄にリンクを貼っておきますね。
独りで静かな時間に、
ゆっくり読んでみてください。
必要な方へ、
やさしく届きますように。
KASUMI
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